わいざんオンラインサロン

オンラインサロン運営中。詳細はバナーをクリックしてね!

【SNSで気をつけたい】誇張した発信をするのはやめた方がいい理由を徹底解説!

これは理解してもらいにくい事なんだけど、SNSやブログで『自ら』情報発信できるようになった昨今、「自分で自分をよく見せるような発信は何の意味もなさないようになってきた」という事を早めに受け入れた方がいい。自分で発信できて、編集がないんだから当然の話なんですよ。

どう見てもうまくいってない…のに「大好評です!」とか「大反響です!」とかやっちゃうと取り返しのつかないことになっちゃう。世の中が以前より透けて見えるようになってるって事に敏感になった方がいい。

自分のサイズを上げて見せようとするとロクな事がない。本当に大好評ならいいけど、そうでないなら誇張してよく見せようとする表現は「助けてもらえる余白」まで奪ってしまうからだ。

煽り系の投稿したところで、数人は動くかもしれないけど、そもそもが売れてないんだもの。その後は続かない。

そこにきて「オレはすごいぜ!」ってやっちゃってるもんだから、苦しいことに誰も気づいてもらえない。

同じように、対して注目度も無いのに情報公開を意味深に引っ張るのも考えもの。昔のマーケティングはそうだったかもしれないけど、そこは早めにアップデートした方がいい。

売れてないことを正直に言うのは怖いだろうし「あ、人気ないんだな」って思われたら、それで終わり!って思ってる人もまだまだ多数。難しいところですよね。

でも僕は誇張するより正直が絶対いいと思う。時代はどんどんそっちに向かってる。まぁその弱さをうまく伝えるのは本当に難しかったりするんだけどね。求めすぎたら相手が苦しくなっちゃうし。

僕の感覚では葛藤をストレートに出す感じ。これが1番正直でよい。葛藤や苦しみながらも進んでる姿にこそ価値がある。人の心を掛け値なしに打つ。そりゃカッコよくいきたいよ。でも仕方ないじゃん、今は売れてないんだもの。けど世の中は思った以上に優しいから。そこは安心してほしい。

こう言う話をすると「ビジネス弱さ見せ」をする人も出てくるけど、それじゃダメ。不思議と伝わるんですよね。困った顔して自撮りして「私はポンコツだー」とかね。そういうのもいいけど、もっともっと見せてなくて恥ずかしくて言えないことあるでしょう。そこを見せれて初めてスタートです。痛みを伴わないとなかなか人の心は動かないし、動き続けない。一過性になるわけですね。

そんな話をしてるわけですが、ここからが本題なんでよーく聞いてくださいよ?

…12月になったらサロンの入会者がゾゾっと増えると思ってたのに、今月になってまだ2名しか増えてない!とても大人気なんて言えない!もう5日やぞ!全国ツアー終わったら200人くらいになってると思ってたのにまだまだ130人!なんてこった!

ここを起点にもっともっとやりたいことを仕掛けていきたいので、あなたの力が必要です!ノリでもいいので入ってくれ!入ってくれたら今日は熟睡できそうです。月額1,000円!頼むっ!安心をくれ!!!

□入会はこちら

わいざん公式オンラインサロン

サロン内ではSNSの事や、次に仕掛けたいことなんかを話してます。規模や影響力はまだまだ。でも、その分ひとりひとりの存在価値はハンパなく高いです。ROM専も歓迎だよ!

P.S

これは「ビジネス弱さ見せ」でしょうか?


☑ SNS発信力を鍛えるオンラインサロン
 入会受付中 (月額1,000円)

☑ わいざんに会いたい人は…
 出演情報 をチェック

☑ YouTubeチェンネル登録

☑ 初のLINEスタンプ発売中

☑ 公式LINE@で情報をお届け

☑ブログの感想はレターポットで


記事一覧

ABOUTこの記事をかいた人

横山文洋(yzan)

Yzan(わいざん)こと横山文洋です。広島県の過疎地に生まれ、その境遇から地方活性を理念に日々活動しております。中小企業や個人へのマーケティングアドバイスや、自身の考えや経験の講演活動など行ってます。行動の軸になるのはそれがおもしろいかどうか?伝える手段としてエンターテイメントを最重要視します。

DJわいざんの住まい

information

おすすめメニュー

●1対1でSNSをベースとしたコンサルティングを行います

「わいざん流・共感をつくるSNSマーケティング」
個人が情報を発信できるようになった事がマーケティングに及ぼした影響から発信の重要性をレクチャー。あなたが、あなただけの発信をし、やりたい事を叶える為の方法を1対1で徹底的に提案します。モチベーションアップや自己啓発にも有効。 企業の代表や個人事業主におすすめ。 《申込・詳細はこちら》
yzan思考がわかる動画

●thynk140「行動するあなたを肯定します」

「140秒で僕のいちばん大事にしてる事が伝わります」