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個人が自由に生きれる今の時代に必要な事は全部黒夢から学んだ|反骨精神・NOと言える覚悟・価値観の相違について

みなさんは黒夢という伝説のロックバンドをご存知ですか?

1991年結成。バンド名の黒夢は「夢は存在しない」という意味で、「あくまで現実というものを直視して、その上で前向きに演っていく姿勢をとりたくて」という意味が込められている。当時はバンド名に英字を用いるのが主流だったにも関わらず、バンド名だけでなくメンバー名(清春・人時)も漢字を用いるという、結成当時から流行に逆らうスタイルをとった。1999年1月29日に無期限活動停止。10年後の2009年1月29日に日本武道館で一夜限りの復活、そして正式に解散。その1年後の2010年1月29日に衝撃の活動再開。2015年3月の広島でのライブを最後に、再び長い眠りについている。

この黒夢というバンドは僕の人格形成や価値観に大きな影響を与えてくれました。反骨精神や、伝えたいことを世の中に伝える為の覚悟など、あまりに多くの事を学びました。もう20年も前の事ですが、不思議なことに彼らが伝えてくれた強烈なメッセージは今の時代にこそ必要な気がしてならないのです。もしかしたら黒夢が時代の先を行き過ぎていたのかもしれない。

今回の記事では、同じく黒夢好きとして人生を拗らせているスナックキャンディ姫路のヒデさんとの対談形式で、僕らが黒夢からどんなことを学んだかを伝えていきたいと思います。黒夢を好きな人はもちろん、知らない人にこそ最後まで読んでほしい記事です。

2018年10月19日@facebookメッセンジャーにて

広島と姫路という近い距離ではないので、メッセンジャー機能を使って黒夢をテーマにしたWEB対談を行ってみようとするふたり

わいざん

というわけで今日はよろしくお願いします。黒夢ってことで興味ない人にスルーされないためにも、マニアックな話より、僕らが黒夢から学んだことという切り口で伝えていきたいですね!

ヒデさん

学んだことですね。それでいくと、僕はやはりダントツで「反骨精神」なんですよ。

対談メモ①

いきなり「反骨精神」とか、ウケの悪そうなテーマをぶち込んでくるあたり、もう避けることはできない黒夢ファンっぷりが伺える

黒夢から学んだ反骨精神

わいざん

なるほど。反骨精神に関しては僕もかなり影響受けてますね。どの辺にそれを感じます?

ヒデさん

黒夢というと、やはり歌詞が秀逸で「反骨精神」のある歌詞に、日本人が好きなメロディーが乗っかって、それをロックで仕上げるカッコよさったらないですね。

具体的な曲を取り上げると…Walkin’ on the edge

対談メモ②

Walkin’ on the edgeは黒夢の7枚目のシングルであるピストルのカップリング曲。

Walkin’ on the edgeという曲

わいざん

反骨精神でWalkin’ on the edgeは異論が無さすぎますね。歌詞もいいし、人時のベースラインがカッコよすぎますよね。

ヒデさん

派手さもないし、おとなしめの曲なんですが、歌詞が最高ですよね。

わいざん

確かに歌詞がヒデさんっぽい!

思春期が過ぎ 聞かせてくれた

「犠牲を払うこともない…」

協調性に多少欠けてた

僕だから聞き流してた

「Walkin’ on the edge」=「崖っぷちを歩いている」

という意味のこの曲はこんな歌いだしから始まる。この曲には当時の音楽業界や所属していたレコード会社への批判が込められている。

苦しげな安定 気が遠くなりそうで

音楽業界を批判しながら、崖っぷちを歩いている黒夢の当時の苦悩を感じる事ができる。

ある種切り開いたらなおさら

悪評は軽いパロメーター

認めさせてあげる「評論者は化石と」

ヒデさん

この部分…スゲー昔の曲なのに、今を感じられません?

わいざん

これ、もうどんどんマニアックな方向にいくな(笑)

今を感じますね。1996年の曲とは思えない。

ヒデさん

この頃、黒夢は音楽業界だとか芸能界だとか、なにかと強烈に戦っていて…

わいざん

ちょうどスプライトクールのCMに出てた頃ですね。

対談メモ③

Walkin’ on the edgeが収録されているシングル「ピストル」はスプライトクールのCMタイアップ曲だった。TVなんて出ないと宣言していた黒夢がCMに出てたことに当時の僕は死ぬほど驚いた。

ヒデさん

そうそう(笑)

その戦いって、現代においては個人個人、誰しもが体験することになる戦いなんだなって思ってるんですよ。

わいざん

なるほどー、それはおもしろい考え方ですね。

好きなことをやって出てくる悪評は指針になる

ヒデさん

好きなことをやって生きていくとか、まわりと違ったことをやる…

そうしたら当然悪評もたつんだけど、それがある意味指針になるというか…

わいざん

僕は正直、あの頃の自分は若かったなぁと思います。

スプライトクールのCMに出てた時、ツッコんでしまいましたもん。「いやいや!あれだけ批判してたのにCM出てるやん!!!」って。

まだ本当の意味で黒夢の魅力がわかってなかった頃だと言えますね。

ヒデさん

CM出演にしても悪評なんすよ!

わいざん

世間からの悪評?

ヒデさん

アンチからもファンからも、今までと違うことをするとグダグダ言われるという…(笑)

とにかくグダグダ言うやつは化石なんですよ!

わいざん

やばい、僕、めっちゃグダグダ言ってましたね(笑)

ヒデさん

wwww

対談メモ④

この頃のCMを見つけた。CMタイアップ曲なのにBGMがBARTER。強烈な皮肉!今見ても超絶カッコいい!

強調性と協調性

わいざん

ヒデさんはこの頃からそんな感覚だったんですか?

ヒデさん

ですね。この曲って「協調性に多少欠けてた…」この一文が、強調性と協調性があるんですよ。

わいざん

え、どういうことですか?

ヒデさん

歌詞カードは確か強調性って書かれてたはず。だけど、僕は協調性って思ってて。カラオケなんかも協調性ってなってます。

対談メモ⑤

これに関しては、リリース時のシングルピストルのカップリング時は強調性だったようだが、後に収録されるBRST版では協調性になってる模様。

ヒデさん

とにかく、協調性のない僕は、もうこのフレーズで「認められた」って思って。あ、協調性…やっぱいらねーんだって。

わいざん

僕は残念ながら協調性あったんですよね(笑)

常に変化しながらも普遍的な核を持つ黒夢

水は止まれば濁って行くよ

一度きりなら急ごう

その洋服も飽きてしまうよ

君が感じてる限り

協調性のないヒデさんと、協調性がある僕。実際に接してる人はわかると思うけど、お互い印象は似ても似つかぬ雰囲気だろうと思う。

だけど、この曲のサビで歌われている「水は止まれば濁って行くよ 一度きりなら急ごう」の部分は、お互い共通の価値観として大切に持っているように感じる。

固いルートならば 誰でも光れるさ

見たことも無い様な 先端を作ろう

この曲で、僕がいちばん心に刺さってるのがこの部分。誰かの敷いたレールを、根回しして輝くなんて生き方はしたくない。青臭いかもしれないけど、僕はいつだって自分がいいなって思った道を進みたい。

マジで才能なんてなくてちっぽけな僕が、勇気を出して行動しようと思えるのは、この曲のこの部分に後押しされてるってのはあると思う。

綺麗な花も 枯れてしまうよ

そんな姿みたくない

気に入った写真 色褪せてくよ

まだ変われるね急ごう

この「まだ変われるね急ごう」の部分は、黒夢がそのバンド生命を賭けて表現してくれたことだと思ってる。常に黒夢は変化し続けて、変わり続けてた。その圧倒的なスピードは、こんな焦りからきていたのかもしれない。

でもひとつだけ詩を残そう

僕であるために

この曲の歌い終わりはこんな歌詞で終わる。

常に変化し続けながらも、黒夢が黒夢であるための核がいつの時代にもあった。それを詩として刻んでいる。ものすごいスピードで進化し続けた黒夢のちょっとした儚さのようなものを感じる。

Walkin’ on the edgeは僕らにそんな事を教えてくれた。

黒夢から学んだNOと言える覚悟

わいざん

僕は残念ながら協調性あったんですよね(笑)

ヒデさん

僕、そこが不思議で。わいざんさんはなぜそこまで黒夢に惹かれたのか?

わいざん

あ、僕のことですか?

ヒデさん

僕が黒夢って言ったら…「あーわかるわかる」だと思うんですが、協調性もあるというわいざんさんは黒夢のどこに惹かれたのかなーって思って。

わいざん

いやー僕も中身はそーとー拗れてますから(笑)

ただ、器用なんですよね。昔からとにかく器用で…協調性があるかないかと言われたら…多分無い方なんだと思うんですけど、それでも合わせようと思ったら合わせられるんですよね。

ヒデさん

それはつまり協調性がありますよね(笑)

わいざん

うーん、まぁあると言えばあるんでしょうね。でも、僕ってどこにいても我を通しますよ、まわりに合わせることってあんまりない…

僕がいちばん刺さった曲ってNeEDLESSなんですよ。それならわかるでしょう?

ヒデさん

ビジネススタイルとか見てるとめちゃくちゃわかります。

NeEDLESSという曲

数えれる程 僅かなコイン握って

自由の街へ 向かう列車に飛び乗ってた

対談メモ⑥

NeEDLESSは黒夢のメジャー5作目のアルバムDrug Treatmentに収録される曲。キャッチ―で疾走感あるメロディだけど、歌詞はなかなか乱暴に綴られている。

僕を押しつけて

離そうともしない

昔話好きな

大人から逃げたくて

ここは当時の黒夢の苦悩を歌ったのだと思うけど、当時の僕はこの歌詞にすごく自分を重ねた。

わいざん

僕は子供の頃、中学校までを生まれ故郷の田舎で過ごして、高校から広島の第二都市である福山の高校に行く為に家を出たんですよ。

高校一年生の二学期までは、割とマジメに勉強もして成績も学年上位だったんだけど、二学期の中間テストで学年トップを取ってから遊ぶことが楽しくなって勉強するのを辞めたんです。この時、親や先生からはものすごく「僕を押しつけられた」経験があって。

この時の僕は「マジメでいてほしい」という、押しつけられた価値観と戦ってたんだと思う。本来の自分ではなく、こうであってほしいという大人の勝手な理想みたいなのに辟易して…というより、遊ぶのに夢中で学校に全然行けなくなってしまった。今となってはこれが本当の僕だったんだと思う。

NeEDLESS 理解もない 第三者の言葉

僕に関する事 口を挟むのが嫌いで

わいざん

NeEDLESSは自分の為の曲かと思いましたもん。この頃(1997年6月)からなんだろうなー本当の意味で僕が黒夢に惹かれてったのは。それまでは単純に曲が好きって感じだったけど、歌詞に引き込まれていく感じになりましたね。

ヒデさん

この曲もポップなんだけど、メッセージ性がゴリゴリですよね(笑)

でも、歌詞らしくもないんですよね。ただ言いたい事書いてるだけ。

わいざん

というか、ほぼ短編小説ですよね。あの短さで尖った物語ができてる。

今、自分のいる場所は間違ってないか?

ヒデさん

虚しくなる時、二番の歌い出しが流れます。

陽が落ちる頃 目当ての場所で歌った

思い描いていた感触とズレ始める

ヒデさん

こんなんじゃねぇんだよな…やりたかったこと…っていう気持ちになる。

わいざん

そこ、好きなんですよねぇ…(しみじみ)

僕もよくそこの部分は頭に流れてきますよ。今、自分がいる場所は間違ってないか?って自問自答してしまいます。

別の有力者が

あの頃の僕より

高値をつけたがる

裏心振り乱す

ヒデさん

で、確かNeEDLESSってモヤモヤ解決しないですよね。

わいざん

しないですね。文句垂れ流して終わり。

嫌なことは必要ないと言える自分でいたい

NeEDLESS 野心もない 第三者の空気

僕に関する事 まるで人事だね

ヒデさん

嫌なこと、ムカついたこと…書きなぐって爽やかに終わる!

NeEDLESS 必要ない なのに騒ぎ立てる

僕が嫌がる事 もっと覚えて欲しかった

この「僕が嫌がる事 もっと覚えて欲しかった」の部分が僕の心に強烈に残ってる。人は、誰かに合わせすぎると要求はどんどんエスカレートし、関係性は築けないんだなって事がよくわかった。無理に誰かに合わせるのではなく、自分の嫌な事は必要ないってはっきり言おうと思った。

そこをごまかしてると、結局は相手も苦しめてしまう事が伝わってきたから。

夢をごまかして

忘れた振りしてる

良くも悪くもない

単調な毎日へ

わいざん

メロディがポップだからいいけど、暗い曲調だったら病みますよ、これ。でも、すごく救われたんですよね、当時の僕は。

僕に合わない物は消えて欲しい

NeEDLESS 何時になれば 自由と呼べるだろう

僕に合わない物 Ah 消えて欲しい

自由は、自分に合わない物を自分で意思表示してこそ、ようやく訪れるものなんじゃないかって思った。

人に多種多様な価値観があるなら、合わないものを示して関わらないようにすることは、むしろ優しさなんじゃないのか?

この価値観は、今でも僕に強烈に残ってる。これに関しては冷たいと言う人もいるし、万人に優しくしろという人もいるだろう。

NeEDLESS 関係ない 第三者が軽く

僕に関する事 口を出すのが耐えられない

この曲の歌い終わりはこれ。僕は結局はこれだと思うんですね。

多様性ある社会というのは、価値観を押し付けあうのではなく、違う価値観を尊重し…と言えばものすごく耳障りはいいけど、結局のところ、関係ない人が安全な場所から軽く口を出してくるのは耐えられない。挑戦してる人は、いくらでもそういう事を味わってるはず。

大事だけど、誰も言ってくれない言いにくい事を、このくらい気持ちよく代弁してくれると、清々しい。

「NeEDLESS」=「不必要」

人生の中で必要ないものは「僕に合わないもの」なんだと思う。それをここまでハッキリと歌ったこの曲。僕が黒夢に本当の意味で惹かれたのはこの曲からだって言える。

1997.10.31新宿ロフトでのNeEDLESS。

黒夢活動停止から考える価値観の違いについて

人気絶頂でありながら、1999年1月29日に無期限の活動停止を宣言した黒夢。理由は、家庭を持ったメンバーの人時が、年間230本ものライブと家庭の両立が難しくなり、清春に家庭を優先したいと持ち掛けたところ方向性の違いが生じる。さらには、メディア出演を家庭を優先してキャンセルしたことなどから関係性が悪化。1998年に人時から脱退の意思を告げ、ツアー終了後に無期限活動停止が発表された。

黒夢の活動停止に苦しんだわいざん

わいざん

黒夢の活動停止の理由はどう捉えてます?人時がついていけなかった構図を。

ヒデさん

しゃあない(笑)

わいざん

大人や!僕は当時めちゃめちゃ苦しみました。なんでこんな事になってしまったのか…と。

ヒデさん

いわゆる、家庭を持つものと持たざる者の価値観の違いが痛烈でしたね。

対談メモ⑦

清春は1998年に一般人と結婚しており、活動停止当時も家庭を持つには持っていた。

わいざん

当時、僕は清春をちょっと憎みましたね…人時の気持ちもわかってやってくれよ!最後まで清春についてきてくれた戦友じゃないかと。だから、SADSは聞けなかったんです。あまりに悲しすぎて。

けど、それも結局は関係ないところから口を挟むだけの形になってたんですね。今ならあの決断はまさに「しゃあない」んだと思います。

対談メモ⑧

黒夢はメジャーデビュー時は3人だった。1995年に脱退。

対談メモ⑨

SADSとは、黒夢活動停止直後に清春が立ち上げたバンド。デビューシングルの「TOKYO」は「途切れた黒い夢に今日もまどわされる」という歌詞から始まる。

ヒデさん

途切れた黒い夢じゃねーよ!!みたいな。

清春は…僕、多分仲良くなれないですもん。多分。

圧倒的なカリスマから学ぶこと

わいざん

僕は黒夢への入りがV系きっかけじゃなかったから、ジャンルではなくて黒夢そのものが好きだったんですよ。だから代わりはいなかった。それだけにショックだったなぁ。

ヒデさん

仕事においても大事にしてるものが違うと…そこをお互いがわかってないとズレてしまいますね。

僕は(ビジネス上の)パートナーはいませんが、わいざんさんはぽこみちさんとかくっすんさんとか、自分を貫きながらも、それぞれの大事にされてるものを考慮している気がします。

わいざん

そうすね、僕は清春ほどのカリスマにはなれないですね、どうやっても。その分、相手を尊重できるとは思います。

黒夢の活動停止は、僕にとって本当に衝撃な出来事で、清春が人時を尊重してくれなかった事が悲しすぎて苦しんだ。今は、それも込みでそれが清春なんだなって思う。僕が好きだった黒夢は間違いなく清春の圧倒的なカリスマ性の上に成り立ってた。

そして、僕はどうあがいてもそうはなれない。その分、人と分かり合える余白みたいなのは残されてると思ってる。結局のところ、自分は自分でしかなく、どれだけ憧れても他の誰かにはなれないし、なろうとしなくてもいいと思う。

黒夢に憧れて、生き方を真似た部分もある。その反面、とても理解できずに逆の側面を大事にしようと思えた部分もある。あまりに大きな影響力は、僕に光も影も与えてくれた。夢を知れて本当によかったと思ってる。

編集後記

黒夢という圧倒的な価値観を持つもの同士で、こうやって語り合えるのは楽しかったし、もう20年も前のはずなのに、今でも当時を鮮明に思い出すことができる音楽の力には驚かされる。

黒夢Nightのご案内

そんな黒夢をテーマに、この対談相手のヒデさんとイベントをします。その名も黒夢Night。

【募集中】姫路DJイベント・黒夢Night ~黒夢を知らない人でも勉強になる解説付き~

2018.10.23

これだけ長文の後に、リンク先の詳細なんて読んでられないという人には簡単にタイムテーブルを紹介。

開場:
18:00~ ※飲み放題付き

hide × わいざんトークショー
19:00(1時間)

DJわいざん(ちょっとだけ黒夢ver)
20:10(40分)

DJ-hide(ガッツリ黒夢ver)
20:50(40分)

打ち上げ&懇親会
21:30(1時間)

ヒデさんが経営する、スナックキャンディ姫路の1周年イベントとして、黒夢をチョイスするこの心意気…僕もヒデさんも、黒夢の事となると、もっともっと語りたい事はこの対談以外にもたくさんある。

それは、今の時代にこそ必要なものだと思う。今はSNSやブログのおかげで、誰でも自分の考えややりたいことを世の中に出せる時代。だからこそ、黒夢が世間の声や批判に負けずにやってきた事、貫いた事を知ることで、生きやすくなると思うんです。

黒夢Nightチケット
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黒夢は知らなかったけど、この記事を読んで少しでも興味を持ってくれた人がいたら嬉しいです。よかったらSNSに感想をつけて投稿してくれたらラクダのように優しい目で見守ります。(1ヶ月有効)

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ABOUTこの記事をかいた人

横山文洋(yzan)

Yzan(わいざん)こと横山文洋です。広島県の過疎地に生まれ、その境遇から地方活性を理念に日々活動しております。中小企業や個人へのマーケティングアドバイスや、自身の考えや経験の講演活動など行ってます。行動の軸になるのはそれがおもしろいかどうか?伝える手段としてエンターテイメントを最重要視します。

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